「実現したい想い」をカタチにしてきた。HAKUSANは「想い」をカタチにして、満足させる会社です。
最初に「実現したい想い」をカタチにしたのは、1986年。ただその時は「イメージ」することしか出来なかった
手段もわからなければ、技術もなかった。だが現実にしようという「想い」の強さは誰よりも強かった。そして共感し、協力してくれる仲間やパートナー企業が集まってきた。
一年が過ぎ、乾電池で1年稼動する気象計測器が出来上がりカタチとなった。
この気象計測器の開発が、今では白山工業の事業の一つを担う存在となっている。
「考えること」「想うこと」「実現すること」それがHAKUSANの事業ベースにあります。そこから創造される技術・製品には無限の可能性があります。世界を相手に、アッと言わせてみるのもHAKUSANだったらできること。
「やりたいテーマで人が集まり、その実現のために会社を利用して欲しい」それが代表吉田の想いです。



