HAKUSANとは

HAKUSANとは

「実現したい想い」を形にする会社。そして世界に認められる会社でありたい。

「実現したい想い」をカタチにしてきた。HAKUSANは「想い」をカタチにして、満足させる会社です。

最初に「実現したい想い」をカタチにしたのは、1986年。ただその時は「イメージ」することしか出来なかった
手段もわからなければ、技術もなかった。だが現実にしようという「想い」の強さは誰よりも強かった。そして共感し、協力してくれる仲間やパートナー企業が集まってきた。
一年が過ぎ、乾電池で1年稼動する気象計測器が出来上がりカタチとなった。
この気象計測器の開発が、今では白山工業の事業の一つを担う存在となっている。

「考えること」「想うこと」「実現すること」それがHAKUSANの事業ベースにあります。そこから創造される技術・製品には無限の可能性があります。世界を相手に、アッと言わせてみるのもHAKUSANだったらできること。

「やりたいテーマで人が集まり、その実現のために会社を利用して欲しい」それが代表吉田の想いです。

君のやりたい事が白山の新しい挑戦になります

メッセージ

HAKUSAN事業紹介

防災システム事業

私達日本人にとって身近な地震。たとえ数秒でも揺れる前に知ることができたら・・・。防災の可能性を探ります。

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通信システム事業

テレビ中継、BS・CS、スカパーなど皆さんがよくご存知の放送技術は衛星通信を利用しています。HAKUSANはこの分野での事業拡大を目指します。

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産業機器事業

注射針、半導体、缶コーヒー、フィルム。全てHAKUSANのスリッターで関わることが出来ます。 その秘密は???100分の1ミリメートル単位での勝負をご覧下さい。

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