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ダウンロード - 計測機器

製品アップデート

LZ8000/HS8000

2013年 7月01日

このページでは、LS-8000SH連続観測装置 LZ8000/HS8000 をアップデートするファイルをダウンロードできます。

適応範囲、更新内容他、記載内容を充分ご確認いただき、ダウンロードファイル欄のファイル名をクリックしてダウンロードを行ってください。

ダウンロードできない場合、その他疑問点などは、弊社カスタマーサポートまでお問い合わせください。

 問い合わせ先: 問い合わせフォームをご利用ください。

HS8000は、お客様お手持ちのLS-8000SHと組み合わせることで、LZ8000としてお使いいただけるキット商品です。ダウンロードは、製品を構成するユニットでのご案内となっています。必ず各ユニットを最新の状態にしてお使いください。

以下、構成ユニットとしては、"LZ8000用"とのみ記載していますが、HS8000により構成されたものを含みます。

構成ユニット

  • ・データマーク LZ8000用 LS-8000SH(ファームウェアFW8001S)
  • ・データマーク LZ8000用 ハードディスク記録装置HR-8300

データマーク LZ8000用 LS-8000SH(ファームウェアFW8001S)

更新日 2005年7月31日
ダウンロードファイル FW8001S.exe(自己解凍型ファイル 447KB)
適用範囲 すべてのLS-8000SH(ファームウェアFW8001S)
更新内容 ◇GPSモジュールの内部ロールオーバ対応
  • ・2013年8月11日を迎えると受信機内部の日付が1993年12月26日まで戻ってしまう『GPS受信機内部のロールオーバー』を発生させる問題に対応した。
バージョン 99/12/13
※インストーラの都合により、このバージョン番号となってる。
バージョン確認方法 LS-8000SH本体のディスプレイで確認する。
"DISPLAY"キー、"SYSTEM"キーを押し、カーソルキーで"SYS08"を表示して確認する。
アップデート方法 ダウンロードしたファイルを任意のフォルダに置いて実行すると、そのフォルダ下に必要なファイルが解凍される。
アップデート方法は、LS-8000SHテレメータ用ファームウェアFW8001Sユーザーズマニュアルを参照のこと。
注意事項/その他 通信ケーブルが必要となる。

データマーク LZ8000用 LS-8000SH (ファームウェアFW8001S) 履歴

更新日 バージョン 変更内容
2005年7月31日 99/12/01 ◇不具合修正
  • ・LZ8000/HS8000で記録される時刻誤差情報ファイルの時刻誤差記録が、まれに実際の誤差と1000ミリ秒異なる値となっていた不具合を修正。
2000年3月14日
*掲載開始*
99/11/30 ◇不具合修正
  • ・時刻校正動作時に作成されるWINブロックに不正なタイムスタンプを付けてしまう場合があった不具合を修正。

データマーク LZ8000用 ハードディスク記録装置HR-8300

更新日 2005年11月16日
ダウンロードファイル sh_hdd.exe(自己解凍型ファイル 343KB)
適用範囲 2005年10月以前に出荷したLZ8100/HS8100
※2005年11月以降の出荷品には適用済み。
更新内容 ◇機能追加/改善
  • ・ハードディスクカセットHD210に加え、HD212への対応を追加
バージョン 99/12/22
バージョン確認方法 装置でのバージョン確認方法なし。
アップデート方法 ダウンロードしたファイルを任意のフォルダに置いて実行すると、そのフォルダ下に必要なファイルが解凍される。
アップデート方法は、解凍されたファイルに含まれる、readme.txt参照。
注意事項/その他 通信ケーブル(RC801)が必要となる。解凍されたファイルに含まれるreadme.txtをあらかじめよく読むこと。

データマーク LZ8000用 ハードディスク記録装置HR-8300 履歴

更新日 バージョン 変更内容
2000年3月14日
*掲載開始*
99/12/21 ◇不具合修正
・LZ8000/HS8000で、HDDに収録した10分毎のWINファイルにおいて、最後の1byteが欠ける場合がある不具合を修正。

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